私が悩んだとき、心の支えになったのはいつも風俗嬢でした。体験談をご覧ください。

  • 青髪のデリヘル嬢が登場した

    以前にデリヘルで遊んだのですが、初めて青髪の風俗嬢が登場しました。かなり鮮やかな色で結構長かったから「綺麗なウィッグだね」と言ったのですが、「これ地毛ですよ」と笑われて言われました。

    地毛で青髪でさらに愛想が良かったためかなり印象が良かったです。撫でたらかなりサラサラでずっと頭を撫でながらキスをしていました。「お兄さん派手な髪好きなの?」と言われ「うん」と答えると喜んでくれて、「じゃあいっぱい気持ちよくさせてあげる」と言ってスマタの形になりました。

    さらに私の手をとっての髪に手がかかるように自分の耳に持って行き「こうさせてあげるの本当に好きな人にしかさせないんだよ」と言われ心も体も満たされました。射精という意味では結構淡白な感じがしたのですが、その後部屋を暗くし添い寝をした時はお互い理想のタイプをはなしあったり、デートするとしたらどこに行きたいかという話で盛り上がりました。「このまま告白しようかな」と思ったのですが、できずじまいで別れてしまいました。その時はいつでも指名できると思っていたのですが、なんか本気になってしまいそうだったため指名できないでいます。

  • デリヘル嬢は3度で飽きる

    美人は3日で飽きると言いますが、デリヘル嬢はやはり3回で飽きます。私がでりへるに行くようになって間もなくの頃、「世の中にこんな美人な子がいるんだ」と思うような美人風俗嬢とプレイすることができました。プレイもよく、連絡先も教えてくれてどうにか彼女にしたいと思っていました。

    しかしいきなり付き合ってとかだとうまくいかないと思いまた指名することにしました。一回目の衝撃が強かったのか楽しかったし気持ち良かったのですが、一回目ほどの感動は覚えませんでした。そしてまたしばらく連絡を取り合って3回目のプレイです。2回目よりもさらに感動が薄れ「このくらいの子だったら他にも結構いるな」と思うようになってしまいました。

    結局その子とは遊ばずじまいで連絡をとることもなくなりました。そしてその子と2年後くらいにまた「なにこの美人すぎる風俗嬢は」と思うような子とプレイすることになったのですがやはり3回目には飽きてしまいました。最初のドキドキ感が邪魔して3回も会うと満足してしまうのでしょうね。

  • 根がエロすぎる博多デリヘル嬢

    私が思うにデリヘル嬢は二つのタイプがあって一つはお金のために頑張って風俗で働くタイプ。もう一つは根っからエッチなことが好きなタイプです。ほとんどが前者なのですが、ごく稀に後者に当たることがあります。

    後者の場合あった瞬間からイチャイチャしてきたりフェラをしてきたりします。そのためシャワーを浴びる前に一回行ってしまうこともしばしばです。さらにシャワーであそこを洗いながら刺激するためまた硬くなり、「あれ?お兄さんもう回復しちゃったの?じゃあもう一回できるねと言ってしごいてきたり自分の体に泡をつけて体ごと密着させ、こすりつけてきたりします。さらにここで一回発射させられます。

    最後にベッドに移動してイチャイチャしている間にまた硬くなって、体を舐められながらしごかれたりフェラをされたりで三回発射してしまいます。こんなエッチな女の子が彼女だったら体が持たないだろうなと思いつつたまに遊んでみたくはなります。
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